近頃マイカーで走っていたら、前から自転車で走ってきた小学校くらいの男児がいきなりコケて車道に倒れ込みました

わたしはビックリしましたがもちろん急ブレーキ。

大通りではなくちっちゃな縁側でステップはほとんど出していなかったのですぐ止まれたのが至福しました。

しかしのち頻度メートルくら進んでいたらというと肝を冷やします・・。

「自身セキュリティ?」

と一応声を掛けておきます。

「すまん」

と言って少年は表情を赤らめながら逆方位へ走り去りました。

ん?と思いましたが、自分も往年同じ事を体験している事を思い出しました。

わたしが体験した時はマイカーが急に飛び出してきて思わず自転車をこかしたのです。

その時は膝を擦りむいたそばでしたが、こけた事が妙に恥ずかしくてその場から走り去ったのです。

今の少年があの日光のわたしと・・。 

すき焼きをしようと思ったんだけどめんどうなんで、ミニすき焼きって感じのすき焼き煮を作った。ごちそうはいつもだけどかなり疎か。

ポイントを冷蔵庫から探して残るもので済ませる。冷凍してあった牛肉、糸こんにゃく、豆腐、しいたけ、たまねぎ。これだけあれば満載すき焼き

出汁のものはもらえる。香味料は煮物を創るときはいつものことなんだけど醤油と砂糖とみりんのみ。酒があったほうがいいのかもしれないけど

建物では扱うことがまずない。これらのポイントを最初口寸法に切って鍋に入れて煮込む。柔らかいのが家庭はびいきなんでかなりチャンスを多めに煮込む

のがスタイル。しかしテーストの濃さがどうもいまいちうまくできなかったようだ。そこに宅配を塗り付けられてしまった。作ったごちそうにあとから醤油を入れられ

るのはなんか

悲しいもんがある。